【診断結果】残された時間は少し!今すぐご相談を

あなたの元にはもう直ぐこのような通知書が届きます。

————–【通知書】————–
(1)期間入札
入札期間 平成〇〇年〇〇月〇〇日から平成〇〇年〇〇月〇〇日まで
開札期日 平成〇〇年〇〇月〇〇日午前10時00分
同期日を開く場所 〇〇地方裁判所〇〇支部売却場
売却決定期日 平成〇〇年〇〇月〇〇日 午前〇時〇分
同期日を開く場所 〇〇地方裁判所〇〇支部競売係
売却基準価格(かっこ内は買受可能価格)
物件〇〇 金〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇円(〇〇〇〇〇〇〇〇円)
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この通知書は、「〇月〇日からあなたの不動産を
競売手続きにより、強制的に売却します。」
という書類です。

期間入札通知書と呼ばれるこの書類が届いた1、2週間後、
インターネットや裁判所であなたの不動産の情報が公開され、
以前に撮影された室内写真なども公開されてしまいます。

期間入札通知書と呼ばれるこの書類が届くと
任意売却はかなり困難になります。

と言うのも、通知が届いてから実際に入札日まで約1ヶ月しかないのです。
実際には、取り下げ書類の準備などがあるのでもっと少なくなります。

一般的に不動産の売却は時間があったほうが有利です。
少ない時間しか残されていなければ、打てる手も限られてしまいますから。

しかし、残された日程で買主を探し、銀行(債権者)と交渉ができれば
競売の取下げが可能です。

もちろん、銀行等の交渉等は私どもにお任せ下さい。

日程的には決して長い時間があるとは言いがたいですが、まだ間に合います。
今すぐご相談下さい。

※写真はイメージです。

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