1.無料相談のお申込み

お電話若しくはご相談フォームからご相談予約のお申込みができます。
お電話の場合で担当者の予定が空いていれば、即ご相談ができます。
空いていていない場合は、担当者よりお電話をすることも可能です。
※電話回線が埋まっている場合は、当方より折り返しお電話を差し上げますので発信者番号通知でおかけください。

  • 現在の状況
  • 今現在、不安に思われていること
  • 「出来れば今後、こうしたい」というご要望

など、あなたが抱えているお悩みをお話できる範囲でお聞かせ下さい。
電話でどんな相談をしたら良いのか?については、任意売却電話相談の仕方、電話相談で得られるものという記事で詳しく解説しています。
また、ご希望の方のみ、面談若しくはオンライン面談での相談予約をいたします。(東京都周辺都道府県出張料無料)

2.ご相談の上、方針を決定

<ご用意していただくとお話がスムーズなもの>

  • 所有する不動産の資料(購入時の契約書や間取図など)
  • 銀行や裁判所からの郵便物

各種資料などを検証しながら、

6種類ある任意売却方法から、あなたにピッタリな解決方法を提案いたします。
ご希望の方のみ、任意売却の準備にとりかかります。

※よくある質問:任意売却の費用は?

こちらの記事で任意売却に関して必要となる費用の解説をしています。

3.売却後のトラブルを予防。しっかり不動産調査!

<専門家がチェックする事項>

  • 現地でのチェック(現状、土地、建物)
  • 役所でのチェック(法令、ライフライン)
  • 法務局でのチェック(登記関係)

この結果を踏まえて、金融機関と交渉に入ります。

4.銀行との交渉

<交渉する内容(例)>

  • 販売価格の交渉
  • 販売期間の交渉
  • 売却条件の交渉

この結果を踏まえて、販売活動に入ります。
尚、金融機関等が紹介する不動産会社に依頼する場合は、注意が必要です。詳しくは銀行指定の不動産会社の問題をご覧ください。

※よくある質問:残った借金はどうすれば良いのか?

任意売却後に残った負債の処理の方法についてはこちらの記事で解説しています。

5.不動産業界の常識を超えた販売方法で早期成約を実現

任意売却をどこの不動産会社に依頼したら良いのか?
「会社の規模が大きい所?」
「お客様がたくさんいそうな会社?」
「地元の会社?」
雑誌を見ればこのような記事が載っていますが、実は不正解です。

依頼するべき不動産会社は、「売却のプロデュースがきちんとできる会社です。
こちらの記事で売却をプロデュースする会社に必要な要素を解説しています。

マーケティング用語になりますが、弊社では「プル型の営業手法」と「プッシュ型の営業手法」を組み合わせ、全国にある不動産販売協力会社と二人三脚で、早期かつ高額な売却の実現に向けて積極的に努力をしています。

<掲載する手段>

など売物件情報データーベース。
○全国の不動産営業マンへ直接販売協力依頼ができる体制(令和3年8月19日現在13,518の不動産営業マンメールアドレスリスト所有)

※参考:高額売却を実現する弊社の取り組み

詳しくはこちらの動画をご覧ください

6.任意売却ならでは、一字一句にこだわった契約書

不動産売却契約書はただ作れば良いというものではありません。
一般の売買契約書と、任意売却の契約書は似て非なるものです。
「万が一」の事まで想定した契約書の作成は一般の不動産会社では困難です。当事務所はあなたのリスクを最大限軽減させます。
<配慮する内容>

  • もし、明け渡し直前で銀行が手のひらを返したら?
  • もし、引渡し前に火災が発生してしまったら?
  • もし、引渡した後に雨漏りしたら?

任意売却の経験豊富な専門家が作成します。

7.競売手続き取り下げ!裁判所へ取下げ

長い間苦しめられた「競売」をいよいよ取下げします。
この申請が受理された瞬間。
もやもやした借金の悩みとお別れできるのです。
<申請する内容>

  • 裁判所へ競売の取下げ申請
  • 法務局へ抵当権抹消登記申請
  • 法務局へ不動産の名義変更申請

この手続きにより買主に名義が移ります。

8.「あぁ スッキリした!」笑顔の生活がスタート

「競売」とサヨナラをしたあなたはバンザイをしたい気持ちになるでしょう。「もやもやしたキモチ」から開放され、空は高く、青く、見えるはずです。
<競売前との変化>

  • 憂鬱だった日々から清々しい日々に
  • 争いが絶えなかった日々から笑いが絶えない日々に
  • 後ろ向きだった日々から前向きな日々に

この瞬間がたまらなくて私達は仕事をしています。

※手順3.4.5は状況により順番が変動する場合があります。

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